【大注目!】全国JK制服スカート事情www「もう、アカンw」(画像あり)

ある日先生が学校に出勤したときに、学校の裏庭で生後数日しか経っていない子猫を発見しました。

『私が育てなきゃ!』

先生はすぐにその子猫を育てることを決意しました。

まだ目も開いていません。

先生は教え子といっしょに名前を考え、子猫は『シンバ』になりました。

上の写真は先生が自宅に子猫を連れて帰った日の様子です。

手のひらに乗るくらいの大きさしかないシンバは、まだ目が開いていません。

ただ、元気に走り回ります。

飼い主さんとその家族は、自宅でシンバを育て始めました。


すくすく成長…

まだ生まれて間もないため、人間の赤ちゃんと同様に昼も夜も関係なくシンバの世話は続きました。

献身的な世話のおかげで、シンバの身体は日に日に大きくなっていったのです。

ミルクをたくさん飲むと…

寝顔を見るだけで日々の疲れが吹き飛びますね♪

飼い主さんの自宅にはもう一匹先輩ネコのパーカーがいます。

パーカーは人懐っこくて新入りの赤ちゃんのシンバをいつも心配しています。

ついに…

校庭で発見されてから数日後、ついに目が開きました!!

飼い主さんもホッとしたそうです。

引用元:http://petfilm.biz/?p=64600