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オシキャットってこんな子☆
扱い方が分かる7つのポイント

強そうな見ために反して甘えん坊

野生的な見た目に反して、オシキャットはとても優しい性格をしています。犬好きですら好きになってしまう猫と評されることがあるほど、オシキャットは懐っこいのです。

犬との同居も友好的なことが多く、子供がいる家庭でも面倒をみたり構ったりと兄弟のように過ごすことができます。

猫は気ままで気が向いたときしか寄ってこない、というイメージを持っているとしたら、それはいい意味で裏切られることでしょう。

 

とっても賢い

意思疎通ができているという飼い主が多くおり、その賢さはたくさんの人が認めています。犬のように遊びを覚えたり、人の言うこともある程度わかるようです。

空気を読む能力も長けているのでしょう。嫌なことや楽しいことが表情にも表れてわかりやすいので、動物と接しているのを忘れてしまうこともあるかもしれません。

だめなこともちゃんと覚えるので、しつけもしやすく、初めて猫を飼う人にオシキャットはオススメです。


お手入れもしやすい

オシキャットはとてもきれい好き。自分できちんとグルーミングをするので、必要以上に手をかけることはありません。

しかし特徴である模様をきれいに出すためには一日2回ほど、ブラッシングをしてあげると良いでしょう。またマッサージをすることで毛並みもよくなり体調管理もできますので、スキンシップを兼ねてたくさん触ってあげましょう。

人によく慣れる種ですので、爪切りなども子猫のうちから習慣付けておけば大人になったときに困りません。

 

ひとりはキライ

よく、猫は一人にしていても大丈夫、多少留守にしても一人で遊ぶといいますが、オシキャットはひとりでいることを好みません。

とても寂しがりやなので、人がいるといつもくっついてきます。ご主人が家にいる間中、ずっとそばにいて離れない子もいるほど。

寂しがらせる状況が多いとストレスが溜まり、歯肉炎や腎不全などの病気になりやすくなってしまいますので、留守がちな家であれば、一緒に遊べる動物がいると良いですね。

 

実はこわがり

警戒心が強いので、なれた家族以外には人見知りしてしまうことがあります。

リラックスできる環境であれば、初めて会う人でもかまって攻撃を受けられるかもしれません。とはいってももともと猫は警戒心が強い動物ですので、この点はある意味一番「猫らしい」部分かもしれません。

インターフォンや電話の着信音など、急に大きな音がなると怯えて隠れてしまうので、出てきたらたっぷり安心感を与えてあげましょう。

 

鳴き声は控えめ

小さな声でおとなしく鳴くのが特徴です。ほとんど鳴かない子もいますが、おしゃべり大好きな子だと人との会話に合わせて「にゃ」「みぃ」などと話すように鳴きます。

また、目があったりしたときも鳴いたりするので、もしもあなたが一人暮らしで飼うのだとしたらきっと寂しさはなくなるでしょう。

大声ではないので、マンションやアパートで飼う場合でも安心です。

 

遊ぶの大好き!

活発で好奇心の強いオシキャットは、よく動く動物で、退屈はキライです。遊ぶのが大好き。しかも一人で遊ぶよりも誰かと遊ぶことを好みます。

山猫という野生の血が流れているせいかたくさん運動しますので、遊びまわれる空間を作ってあげることが必要です。

広い場所を走り回るというよりも高いところに登るのが好きなので、タワーがあるといいですね。カーテンレールは強化しておいたほうがいいかもしれません。

ドアなどの細いところにも登ってしまうので、降りてくる周りに怪我をしそうなものは置かないようにしましょう。

 

いかがでしたか。見た目のちょっと怖そうなイメージとは打って変わって、とても優しい猫です。

飼育者との絆を強く持ちたがるので、よくかまってあげる必要があります。猫好きで自分もかまわれたい人にはうってつけの猫ですね。

体も丈夫なほうですが、寒いのは苦手なので、冬場は温度管理に気をつけてあげてください。ベタベタな猫ライフを送りたいのであれば、ぜひオシキャットを選んではいかがでしょうか。

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